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SNS運用・研修のご相談はこちら

ショート動画運用代行、SNS内製化研修(助成金対応)、講演のご依頼など、お気軽にご相談ください。

SHORT VIDEOショート動画運用代行

開始3ヶ月以内に、
9割のクライアントが100万再生超え!

企画・台本・撮影・編集・投稿・分析まで、プロのクリエイターチームが一貫して担当。TikTokで作った動画はInstagramリール・YouTubeショートにも展開し、1本の撮影で3つの媒体を同時に育てます。

月8本撮影は月1回・1日。
貴社の負担は最小限
3媒体TikTok・リール・
YouTubeショートへ同時展開
最短3ヶ月運用が軌道に乗るまでの
目安で契約設計

WHYなぜ今ショート動画なのか

仕組み

フォロワー0人でも拡散される

ショート動画はフォロワー数ではなく「視聴時間・いいね・シェア」で評価され、良い動画は自動的に多くのユーザーのおすすめに載ります。資金力より、動画の質が勝負になります。

資産性

広告費を払い続ける集客から卒業

広告は止めた瞬間に流入が止まります。アカウント運用はファンと動画が蓄積され、資産として残り続けるため、長期的に広告費を大きく削減できます。

ユーザー層

もう若者だけのSNSではない

購買力のある20〜30代のユーザーが増え、採用・集客の両面で「決裁できる人」に届くメディアになっています。

相性

現場のある会社ほど強い

おしゃれなオフィスより、工場・現場・職人の仕事のリアルが評価されるのがショート動画。運送・建築・製造・クリーニングなど、ブルーカラー業種との相性が特に良いメディアです。

PURPOSE3つの活用目的

採用

求人媒体では伝わらない「職場のリアル」を届ける

仕事内容・社員の雰囲気・1日の流れを動画で見せることで、応募前に会社を理解した候補者が集まります。採用単価の低下、応募の高倍率化、入社後ギャップの縮小による離職率低下につながります。

集客

専門性で信頼をつくり、問い合わせにつなげる

プロだから語れるノウハウ動画で信頼を獲得し、プロフィールからLINE・HPへ誘導。不動産など高単価商材ほど、地方でも強い効果を発揮します。

認知拡大

会社・ブランドの知名度を上げる

3媒体への同時展開で、短期間に数百万回の再生を狙えます。認知目的の場合は成果報酬プランの対象になるケースもあります。

PLAN運用内容と料金

運用代行プラン

コンセプト設計から投稿まで、すべて弊社チームが担当します。

コンセプト設計目的・ターゲットから逆算してアカウントの方向性を決定
企画・台本毎月の企画と台本を制作。貴社には専門知識の提供のみお願いします
撮影月1回・貴社オフィスや現場で撮影(基本1日)
編集・投稿ショート動画に最適化した編集を行い、順次公開
振り返りMTG月1回、数値をもとに企画・導線を改善
投稿本数月8本(TikTok・Instagramリール・YouTubeショートへ展開)
撮影月1回(基本1日)。首都圏以外は交通・宿泊費を別途ご相談
契約期間最短3ヶ月から
出演者貴社スタッフの出演を基本とし、出演が難しい場合は弊社で役者をキャスティング可能
料金月額固定プランのほか、再生数に応じた成果報酬プラン(1再生1円〜)もご用意しています。
料金の詳細はお問い合わせ・資料請求にてご案内します。

※成果報酬プランは、認知獲得を目的としたアカウント運用で、弊社審査を通過した企業様が対象です。
※企画・撮影には貴社のご協力(専門知識の提供・撮影への立ち会い)が必要です。

オプション

  • 演者手配社内スタッフが出演できない場合に役者をキャスティング
  • 出張撮影首都圏から距離がある場合の現地撮影

STRENGTHZ世代が選ばれる理由

01

ガリレオが全案件をディレクション

累計700アカウント以上を支援し、TikTok社(公式)の講師も務める代表・ガリレオが、アカウント設計と企画を監修。映画監督や30万人超のアカウント運用者が在籍するチームが制作します。

02

再生数より「事業の数字」で設計

採用目的で再生数だけを追っても成果は出ません。応募・面接・成約につながる動画を設計し、「応募前に動画を見たか」まで計測して改善します。

03

インフルエンサーに依存しない運用

有名インフルエンサーを起用すると、その人のファンが集まるだけで会社のアカウントは育ちません。貴社スタッフ、または無名の役者を起用し、会社自体に興味を持つフォロワーを集めます。

FLOWご契約から運用までの流れ

  1. ヒアリング目的・ターゲット・現状の課題を伺い、アカウントの方向性を決めます
  2. ご契約プラン・期間を決定し、ご入金確認後に制作へ進みます
  3. 企画・台本専門知識をご提供いただき、企画と台本を制作します
  4. 撮影企画と台本に沿って、貴社オフィスや現場で撮影します
  5. 編集ショート動画に最適化した編集を行います
  6. 投稿完成した動画を3媒体へ順次公開します
  7. 改善毎月の数値を確認し、企画・導線を改善します

FAQよくあるご質問

成果報酬プランは誰でも利用できますか?

認知獲得を目的としたアカウント運用であれば、ご利用いただけるケースが多くあります。事前に弊社審査がございますので、まずはお問い合わせください。

社員が動画に出たくないと言っています。

弊社で役者をキャスティングして出演させることが可能です。有名インフルエンサーではなく無名の役者を起用するため、会社の情報に興味を持つフォロワーが集まります。

撮影はどこで行いますか?

基本的には貴社のオフィスや現場で撮影します。普段の仕事の様子が最も評価されるためです。撮影は月1回・1日が目安です。

地方の会社でも対応できますか?

全国対応しています。首都圏以外の場合は交通費・宿泊費を別途ご相談させていただきます。

成果が出るまでどれくらいかかりますか?

運用が軌道に乗るまでの目安は3ヶ月です。初投稿から翌月に初応募、約3ヶ月後に初内定が出た事例もあります。

どんな業種に向いていますか?

採用を目的とした運用は業種を問わず成果が出やすく、特に運送・建築・製造・クリーニングなど現場のある会社との相性が良いです。一方、数店舗規模の飲食店の集客目的は採算が合いにくいため、お断りする場合があります。

まずは貴社の目的と現状をお聞かせください。事例をもとに、最適な運用プランをご提案します。

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IN-HOUSESNS内製化研修

助成金活用で、実質負担は
最大約9割オフ。

自社でショート動画を企画・撮影・投稿できる体制をつくる研修プログラムです。累計700アカウント以上を支援し、TikTok社公式講座でも登壇してきた弊社のノウハウを、そのまま貴社の社内に移植します。さらに国の「人材開発支援助成金」を活用すれば、研修費の最大75%+訓練中の賃金が助成対象となり、外注を続けるより圧倒的に費用対効果の高い投資になります。

最大75%人材開発支援助成金による
研修経費の助成(中小企業)
700件超累計支援アカウント数。
フォロワー合計2,000万増
一度だけ毎月払い続ける外注費から、
社内に残る資産へ

WHY IN-HOUSEなぜ内製化が最も費用対効果が高いのか

コスト構造

外注費は「毎月」、研修費は「一度だけ」

ショート動画の運用代行は、業界相場で月額20〜50万円。続ける限り毎月発生し、3年続ければ720〜1,800万円に達します。内製化研修の費用が発生するのは研修期間だけ。4年目以降のコストは、ほぼ社内の人件費だけになります。

助成金

外注費は助成対象外、研修費は助成対象

運用代行は「業務の委託」なので、国の助成金の対象になりません。一方、社員教育である内製化研修は人材開発支援助成金の対象。同じ予算を使うなら、助成が受けられる側に投じるほうが有利です。

資産性

ノウハウが社外ではなく社内に残る

外注を続けている間、企画力・撮影力・分析力は制作会社側に蓄積されます。契約が終われば投稿も止まります。内製化すれば、担当者が残る限りノウハウは会社の資産として残り続けます。

スピード

現場が撮れると、本数と鮮度が上がる

外注の撮影は月1回・まとめ撮りが基本です。社内で撮れるようになると、現場で起きたことをその日に投稿できます。ショート動画は本数と鮮度が成果に直結するため、内製化したほうが伸びる領域が確実にあります。

採用力

自社の言葉で語れるから、ミスマッチが減る

採用目的の運用では「誰が何をどう語るか」が応募の質を決めます。社内の人間が自分の言葉で撮った動画は、入社後のギャップを減らし、離職率の低下につながります。

組織

SNSを「属人業務」から「社内の機能」にする

担当者1人の思いつきで続ける運用は、その人が抜けた瞬間に止まります。研修では企画の型・撮影の型・分析の指標まで仕組みとして渡すため、担当交代があっても運用が継続します。

COMPARE運用代行と内製化の比較

3年間のコスト構造で比べる

どちらが優れているかではなく、「どちらが貴社の状況に合うか」でお選びいただくための比較表です。

費用の出方運用代行:契約が続く限り毎月発生
内製化研修:研修期間のみ。以降は社内の人件費が中心
3年間の累計目安運用代行:業界相場 月20〜50万円 × 36ヶ月=720〜1,800万円
内製化研修:研修費(助成金活用で実質負担は大幅に軽減)+社内工数
助成金の活用運用代行:業務委託のため対象外
内製化研修:人材開発支援助成金の対象(経費最大75%+賃金助成)
ノウハウの蓄積先運用代行:制作会社側に蓄積
内製化研修:貴社の社内に蓄積
投稿本数運用代行:月8本(撮影は月1回)
内製化研修:社内判断で追加可能。現場の出来事を即日投稿できる
契約終了後運用代行:投稿が止まる
内製化研修:社内で継続できる
向いている会社運用代行:社内に動画の担当者を置けない/まず成果だけ先に欲しい
内製化研修:採用・集客を継続的な取り組みにしたい/社内に1名以上の担当者を置ける

※「業界相場」は弊社料金ではなく、ショート動画運用代行の一般的な市場価格帯です。弊社の料金はお問い合わせ・資料請求にてご案内します。
※運用代行で立ち上げ、軌道に乗った段階で内製化へ移行する「併用プラン」もご提案可能です。

SUBSIDY人材開発支援助成金で導入する

SNS内製化研修は、厚生労働省「人材開発支援助成金」の対象となり得る社員教育です。補助金と違って審査倍率による落選がなく、要件を満たせば原則支給される制度です。10時間以上のOFF-JT(通常業務と切り離した研修)であることが基本要件のため、弊社の研修は助成金要件に合わせてカリキュラムを設計します。

活用できる2つのコース

新規事業展開・DX推進に関する人材育成であれば、助成率の高いリスキリングコースが第一候補になります。

事業展開等
リスキリング
支援コース
経費助成率:中小企業75%/大企業60%
賃金助成:1人1時間あたり 中小企業1,000円/大企業500円
経費助成の上限:1人1訓練あたり30万円(訓練10〜100時間未満の場合)
対象:新規事業展開・DX推進などに関連する訓練
※令和8年度末(2027年3月31日)までの時限措置
人材育成
支援コース
経費助成率:中小企業45%(賃金要件等を満たすと60%)
賃金助成:1人1時間あたり 中小企業800円
経費助成の上限:1人1訓練あたり15万円(訓練10〜100時間未満の場合)
対象:職務に関連した専門的な知識・技能の訓練(汎用的に活用しやすいコース)
共通の
基本要件
・雇用保険適用事業所であること
・受講者が雇用保険被保険者であること(役員・個人事業主本人は対象外)
・OFF-JTで10時間以上の訓練であること
・訓練開始日の6ヶ月前〜1ヶ月前までに計画届を労働局へ提出すること
・訓練期間中の賃金が支払われていること

※金額・助成率は令和8年度(2026年度)時点の制度内容です。制度は年度ごとに改正されるため、申請時点の最新要件を必ずご確認ください。
※どのコースが適用できるか、研修内容が対象訓練に該当するかの最終判断は、管轄の都道府県労働局が行います。

助成額シミュレーション(事業展開等リスキリング支援コース/中小企業)

パターンA
小規模
受講3名/訓練20時間/研修費90万円の場合
経費助成 67.5万円 + 賃金助成 6万円 = 助成額 73.5万円
→ 実質負担 16.5万円(約82%軽減)
パターンB
標準
受講5名/訓練30時間/研修費150万円の場合
経費助成 112.5万円 + 賃金助成 15万円 = 助成額 127.5万円
→ 実質負担 22.5万円(約85%軽減)
パターンC
複数拠点
受講10名/訓練40時間/研修費240万円の場合
経費助成 180万円 + 賃金助成 40万円 = 助成額 220万円
→ 実質負担 20万円(約92%軽減)
比較運用代行を同じ3年間続けた場合のコスト目安は720〜1,800万円(業界相場 月20〜50万円)。
内製化なら、助成金活用後の実質負担は数十万円規模からスタートできます。

※研修費はシミュレーション用の仮定値です。実際の金額は受講人数・訓練時間・カリキュラムにより変動するため、お見積りにてご案内します。
※経費助成の計算式:研修費 × 75%(1人あたり30万円を上限)。賃金助成の計算式:受講人数 × 訓練時間 × 1,000円。
※賃金助成は、訓練中に支払った賃金に対する助成です。
※助成金の支給は訓練終了後の申請・審査を経てからとなり、入金までに時間がかかります。研修費のお支払いは助成金の入金時期とは切り離してご検討ください。
※不支給・減額が発生した場合も、研修費のご返金・減額はいたしかねます。

助成金活用のスケジュール

  1. ご相談・カリキュラム設計目的と受講者を確認し、訓練時間10時間以上の助成金対応カリキュラムを設計します
  2. 計画届の提出訓練開始日の6ヶ月前〜1ヶ月前までに、貴社(または顧問社労士)が労働局へ提出します
  3. 研修の実施弊社が研修を実施。出席簿・修了証・経費請求書を助成金申請に対応した形式で発行します
  4. 支給申請訓練終了後、期限内に貴社が労働局へ支給申請を行います
  5. 助成金の入金審査を経て、貴社へ助成金が入金されます

※計画届の提出が訓練開始の1ヶ月前を過ぎると、同じ研修でも助成対象になりません。研修開始日は余裕を持って設定してください。
※申請手続きは貴社(または顧問社労士)にて実施いただきます。弊社はカリキュラム詳細書・講師経歴書・出席簿・修了証・経費請求書など、申請に必要な書類の提供で支援します。

STRENGTH「教える実績」で選ばれています

SNSの会社は数多くありますが、その大半は「運用を代行する会社」です。弊社は代行と並行して、TikTok社の公式講座・大学・専門学校で教え続けてきました。研修は、運用が上手いことと、教えられることが別のスキルである領域です。

01

累計700アカウント以上・フォロワー合計2,000万増

個人・企業あわせて700以上のアカウントを支援し、フォロワー合計2,000万人以上の増加、コンサル生の月間再生数は7,000万再生に達しています。研修で渡すのは理論ではなく、この母数から抽出した再現性のある型です。

02

TikTok社公式講座の講師を担当

代表・ガリレオ(前薗孝彰)は、TikTok社公式主催の講座でアルゴリズム解説を担当。「ILLUMINATE 2024」ほかTikTok社イベントにも多数登壇しています。プラットフォーム側に認められた解説者が、そのまま講師を務めます。

03

著書はAmazon4部門1位。教育機関でも教えています

著書『TikTokビジネス最強の攻略術』は発売初日にAmazon4部門1位を獲得。ベルエポック美容専門学校の非常勤講師、早稲田大学・慶應義塾大学の新入生向けイベント登壇など、教育の現場で体系的に教えてきた実績があります。

04

内製化まで伴走した実例があります

関西の運送会社では、採用を目的とした運用と内製化を並行し、10名の採用/採用単価32.7万円→17.1万円を実現しました。「教えて終わり」ではなく、数字が動くところまで伴走します。

05

自社でも代行を回し続けているチーム

研修専業ではなく、現在も運用代行の現場を持っています。アルゴリズムの変化や伸びる企画の傾向は、毎月の実運用から得た最新の情報としてカリキュラムに反映されます。

06

再生数ではなく事業の数字で設計

再生数だけを追う研修は成果につながりません。応募・面接・問い合わせ・成約のどこを増やすのかを決めてから、企画と導線を設計します。研修の評価指標も事業の数字で置きます。

RESULTS運用・内製化支援の実績

オフィス機器
販売会社
目的:採用
面接希望476%増/採用単価が3分の1に
関西の
運送会社
目的:採用・内製化
10名採用/採用単価32.7万円→17.1万円
建築資材の
運送会社
目的:採用
8名採用/動画117万回再生
群馬県の
工務店
目的:採用
47件の応募/4名採用(20代からの応募9件)
クリーニング
チェーン
(800店舗)
目的:認知拡大・採用
Instagram 3,000→2.5万フォロワー/200万回再生
兵庫県の
不動産会社
目的:集客
4,000万円台の戸建2件を成約/240万回再生
全体直近1年で運用した20社のうち18社が、3ヶ月以内に月間50万再生を突破

※成果は各社の体制・業種・協力度合いにより異なります。同様の成果を保証するものではありません。

PROGRAM研修の内容

SNS内製化研修プログラム

SNSは本や動画を見ただけでは身につきません。レクチャーで型を学び、実際に貴社の動画をつくり、添削を受けて修正する。この往復を一定期間繰り返すことで、社内にノウハウを定着させます。

01 アカウント設計目的・ターゲット・訴求の軸を決め、貴社アカウントのコンセプトを設計します
02 企画のつくり方伸びる企画の型と、ネタを社内から出し続ける仕組みをレクチャーします
03 台本・構成冒頭2秒で離脱させない構成と、最後まで見せる台本の書き方を習得します
04 撮影スマホ1台で成立する撮影手順・画角・音声・照明の基準を実演で共有します
05 編集ショート動画に最適化したテロップ・カット・尺の基準を、実際に編集しながら身につけます
06 投稿・3媒体展開投稿設定とTikTok・Instagramリール・YouTubeショートへの展開手順を整えます
07 分析・改善見るべき指標と打ち手の対応表を渡し、数字から次の企画を決められる状態にします
08 伴走フィードバック研修期間中、実際に投稿した動画へ添削とフィードバックを行い、運用を軌道に乗せます
対象社内でSNS運用を担当する方(1名〜)。経験・知識は不要です
形式オンライン/貴社での対面、いずれも対応可能。助成金申請の場合は要件に合わせた形式で設計します
訓練時間助成金を活用する場合はOFF-JTで10時間以上。目的と人数に応じて設計します
カリキュラム業種・目的(採用/集客/認知)に応じてカスタマイズします
費用受講人数・訓練時間・カリキュラムにより変動します。助成金の活用前提のお見積りもご用意できますので、お問い合わせください

※上記は標準的な構成例です。すでに運用経験がある場合は、課題のある工程に絞った短期プログラムもご提案します。

FLOWご相談から研修開始までの流れ

  1. お問い合わせフォームよりご連絡ください。助成金の活用希望もあわせてお知らせください
  2. ヒアリング目的・受講者・現状の運用状況を伺い、内製化が適しているかを率直にお伝えします
  3. カリキュラム設計・お見積り訓練時間と内容を設計し、助成金を活用する場合は要件に適合させます
  4. 助成金の計画届提出訓練開始日の1ヶ月前までに、貴社(または顧問社労士)が労働局へ提出します
  5. ご契約研修日程を確定します。計画届の提出期限を踏まえて開始日を設定します
  6. 研修の実施レクチャーと実践を往復し、実際に貴社の動画を投稿していきます
  7. 伴走・定着投稿した動画への添削とフィードバックで、社内だけで回る状態まで持っていきます
  8. 支給申請のサポート出席簿・修了証・経費請求書など、助成金申請に必要な書類をお渡しします

FAQよくあるご質問

助成金は必ず受け取れますか?

人材開発支援助成金は補助金と異なり、審査倍率による落選はなく、要件を満たせば原則支給される制度です。ただし、雇用保険適用事業所であること、受講者が雇用保険被保険者であること、計画届を期限内に提出していることなどの要件があり、最終的な支給決定は管轄の労働局が行います。確実性を高めるため、顧問社労士または労働局への事前確認をおすすめしています。

どのコースが使えるか分かりません。

新規事業展開・DX推進に関する人材育成として組み立てられる場合は、助成率の高い「事業展開等リスキリング支援コース」が第一候補です(中小企業で経費助成75%)。該当しない場合は「人材育成支援コース」での申請を検討します。ヒアリングの段階で、どちらの要件に寄せて設計するかをご相談させてください。

助成金の申請は代行してもらえますか?

申請自体は事業主である貴社(または顧問社労士)が行う必要があります。弊社は、カリキュラム詳細書・講師経歴書・出席簿・修了証・経費請求書といった申請に必要な書類を、助成金対応の形式でご提供して支援します。

いつまでに動けばよいですか?

助成率が最も高い「事業展開等リスキリング支援コース」は令和8年度末(2027年3月31日)までの時限措置です。加えて、計画届は訓練開始日の1ヶ月前までに提出する必要があります。年度内に研修を実施するには、カリキュラム設計の期間も含めて早めのご相談をおすすめします。

一人社長・役員だけでも受講できますか?

研修自体は受講いただけますが、役員・個人事業主本人は雇用保険被保険者ではないため、人材開発支援助成金の対象外となります。その場合は助成金を使わない形でのご提案となります。

社内に経験者がいませんが大丈夫ですか?

問題ありません。知識ゼロ・撮影経験なしの担当者を前提にカリキュラムを組んでいます。スマホ1台で成立する撮影・編集の基準からお伝えします。

担当者は何名必要ですか?

1名からでも開始できますが、撮影・編集・投稿を分担できる2〜3名での受講をおすすめしています。担当者が1名だけだと、その方の異動・退職で運用が止まるリスクがあるためです。助成金の賃金助成は受講人数×訓練時間で算定されるため、複数名での受講は助成額の面でも有利です。

運用代行と内製化研修は、どちらを選ぶべきですか?

社内に担当者を置ける場合は、費用対効果の面で内製化研修をおすすめします。担当者を置けない、またはまず成果を先につくりたい場合は運用代行が適しています。運用代行で立ち上げ、軌道に乗ってから内製化へ移行する併用プランも可能です。ヒアリングのうえ、適さない場合は正直にお伝えします。

研修後も相談できますか?

研修期間中は投稿した動画への添削・フィードバックで伴走します。期間終了後の継続的な相談については、別途サポートプランをご案内できます。

助成金を使った場合の実質負担額を、貴社の受講人数・訓練時間でシミュレーションしてお出しします。まずは現状をお聞かせください。

お問い合わせ・資料請求
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